補助金|IT導入補助金2024

補助金でIT化DX化
コストを抑えて生産性を上げたくない?

IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者にとって喫緊の課題のITを導入して活用するところまでができない!お悩みを解消する補助金です。

この補助金の使いかたを理解していないと、いつまで経っても手作業や効率の悪いやり方をやり続けないといけない…

つまり、労働生産性も上がらないから、人件費も削減できない。従業員を楽にしてあげられないから離職率も上がる…どんどん人が辞めてく《ザル経営》化となります。

こんな現状から脱却するために、コスト面で二の足を踏んでいるのなら、IT導入補助金は、少ない手出しでITツールを導入するチャンスですよ!

そしてまさかあなたはIT化、DX化を推し進めるメリットが理解できない経営者ではないですよね?

理解できないせいで、従業員の離職が防げなかった経営者の実例もいっしょに挙げ、その解決策も解説しています。

IT導入補助金つかいかた
楽したいでしょ?早く帰りたいよね?人件費削減できるよ?低コストでやれる

補助金内容

概要

補助金を申請する企業は、IT導入補助金事務局に登録された「IT導入支援事業者」とパートナーシップを組んで申請することが必要です。

IT導入支援事業者はあなたの会社に合ったITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入することで、ともに生産性の向上を目指して、ITツールの説明、導入、運用方法の相談等のサポート、補助金の交付申請や実績報告等の事務局に提出する各種申請・手続きのサポートを行います。

【助成金額】

※1補助額のうち50万円以下については補助率は3/4以内(ただし、小規模事業者は4/5以内)、50万円超については補助率は2/3以内

※2基盤導入経費と消費動向分析経費の合計額は3000万円が上限

※3補助額上限は【基盤導入経費と消費動向等分析費の合計額】×10%×2/3(補助率)もしくは200万円のいずれか小さい額

【要件】

公募要項の一覧はこちらのページを参照ください

目的に合わせて補助金を選択!

  • 通常枠
  • インボイス枠(インボイス対応類型)
  • インボイス枠(電子取引類型)
  • セキュリティ対策推進枠
  • 複数社連携IT導入枠
  • その他の条件など、変わっていきますので必ず独立行政法人中小企業基盤整備機構と中小企業庁が監督して公開している情報をご確認ください。

IT導入補助金2024 令和5年度補正サービス等生産性向上IT導入支援事業

離職を防ぎたいなら…

IT導入補助金つかいかたエトセトラITツール、DX化したい中小企業のための補助金

私は前職で、IT関連の補助金に携わった経験があります。

とはいえ、実際に補助金をもらって、改革ができたかというと企画の段階でボツになったのでした。

それはなぜかと言うと、なんと会社代表、経営者である社長が「NO!」と言ったからです。

会社にとってメリットしかない話だったのに、理解ができない社長の考え方を見たこともきっかけのひとつになり、私はを決めました。未来がなさ過ぎて絶望したからです。

この案件は、あくせく働いていたみんなが楽に稼げる仕組みが作れるとてもいい話だったのです。

はたから見ると、あなたにだって理解できないですよね?

ですが、自分のことは自分で気づけないものです。知らないあいだに損をします。

そんな自分では気づけない、あなたをリアルに損させているカチコチのブロックも簡単に溶かすことができるのがエネルギーです。

デメリットを選んでしまう、間違いだらけの選択をしてしまうあなたを変えていきます。

そのためにまず、あなたがすることはエネルギーを注入するだけ!あとは行動にうつすだけです。

IT導入補助金で生産性を上げつつ、損をこれ以上したくない方は!セッションに申し込む

《IT化とDX化の違いはご存じ?》

参考:DX化とは? IT化との違いや導入のメリットなど分かりやすく解説! 事例も併せてご紹介

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